Humanoid Robot
ヒューマノイドロボット
人と同じ空間で作業することを目指す、人型のロボットです。
人に近い形を持ち、人が使う道具や環境に合わせて作業できるロボットです。運搬、案内、作業支援など、将来的に幅広い活用が期待されています。
COLAPISは、ロボット・ハードウェアの設計から
制御、人工知能までの一貫した開発を行い、
危険・単調・繰り返される現場作業を、ロボットとAIで解決します。
機構・センサー・制御・AIまでを 横断し、現場の課題に最適化した 4つの開発領域。 要件定義から実装、運用までを 一気通貫で形にします。
ロボットは、人の作業を支え、現場の可能性を広げる技術です。 AI・センサー・制御技術の進化により、工場だけでなく、 医療・建設・点検・研究開発など、さまざまな現場で活用されています。
COLAPISでは既製品の運用、改造、自社開発の3つの方法で対応します。
ヒューマノイドロボット
人と同じ空間で作業することを目指す、人型のロボットです。
人に近い形を持ち、人が使う道具や環境に合わせて作業できるロボットです。運搬、案内、作業支援など、将来的に幅広い活用が期待されています。
四足歩行・犬型ロボット
段差や凹凸のある場所でも移動しやすい、現場向けのロボットです。
4本の脚で移動するため、車輪では進みにくい場所にも対応できます。建設現場や点検現場など、人が入りにくい場所での活用が期待されています。
ロボットアーム
正確な動きで、人の手作業を支えるロボットです。
ものを掴む、動かす、加工するなど、人の腕に近い作業を行うロボットです。繰り返し作業や細かな作業の自動化に適しています。
ドローン
空から現場を確認し、点検や測定を効率化するロボットです。
空中から撮影や測定を行い、高所や広範囲の情報を安全に取得できます。点検、測量、災害確認など、さまざまな現場で活用されています。
自社開発ロボット
既製品では対応できない課題に合わせて、一から設計するロボット。
現場の目的に合わせて、機構・センサー・制御・ソフトウェアを組み合わせて開発します。COLAPISでは、課題に最適化したロボットづくりを行います。
08 / Toybox
医療現場の知見と最新技術をつなぎ、
社会課題に触れるアイデアを形にします。
私たちの活動一覧です。
09 / About
COLAPIS = CO(集まる) + LAPIS(石、CPU)
かつて人類の文明を支えた「石」は、現代においてシリコン(半導体・CPU)となり、 人工知能やロボティクスという最高峰の「知性」へと進化しました。 私たちは、メンバー一人ひとりがCPUのように自ら思考し、駆動する 自律型のプロフェッショナル集団です。
しかし、どれほど高度な知性であっても、孤立していては意味がありません。 私たちの技術は、常に現場の課題と「共にある(CO)」ために存在します。 高度な知性を集結させ、現場のすぐ隣で伴走し、未来を共につくり出す。 それが、COLAPISのアイデンティティです。
10 / Profile
11 / Team
私たちのチームは、多様な背景と経験を持つメンバーで構成され、
技術と経営の融合を目指しています。
代表取締役 / CEO
COLAPISの経営を担う。弘前大学医学部在籍。医療知識と経営への関心を掛け合わせ、IT技術との融合に可能性を見出す。
取締役 / CTO
COLAPISの技術全般を担う。弘前大学医学部在籍。国際基督教大学(ICU)卒業、物理情報学を専攻。IT企業での経験を医療に還す。
取締役
多領域にわたる開発実績を持ちながら経済学も修めており、技術と経営の両面から事業を推進するフルスタックエンジニア。
12 / News
吉武信二教授考案の健康ダイエットメソッドが、COLAPISの全面協力により無料アプリとして公開されました。
ホームページをより近未来的でダイナミックなデザインに改修いたしました。
アップルウェーブの番組「津軽いじん館」にて、代表の峯田と取締役の成澤がゲストとして出演いたしました。
デロイトトーマツ主催のNIPPON INNOVATION AWARDに採択され、東京で授賞式を行いました。
青森若手起業家プログラムの東京研修に代表の峯田が参加いたしました。
弘前経済新聞にて、COLAPISの活動・オフィスについての記事が掲載されました。
JAPAN QUALITYにて、COLAPISの紹介記事が掲載されました。
弘前じょっぱり起業家塾にて、自社開発の「認知症デバイス」で代表の峯田が優勝いたしました。
代表の峯田があおもり若手起業家プログラムで優勝いたしました。青森県営放送RABや弘前大学でも報道されました。
あおスタピッチにおいて、当社代表の峯田が地域SNS「Areal」で「ビジネスプラン賞」を受賞いたしました。
Best Venture100 カンファレンス Autumn2024に参加いたしました。
社長の華に当社代表の峯田のインタビュー記事が掲載されました。
東奥日報様に取締役の成澤が取り上げられました。長年親しまれた弘前の居酒屋を保存したいと常連の方に依頼され、空間の再現を行った技術について紹介されました。
写真データから3D空間を作成することで質感や部屋の構造をリアルに再現。現在はポインターによる移動や回転、自身の手を認識した家具の配置などが可能となっています。